日記の最近のブログ記事

私は怖い話が苦手です。テレビを観ていると予期せぬところで怖い話が始まってしまい、その後ずっと思い出してしまうということが時々あります。実家にいた頃はそれでもまだ良かったんです。家族がいるので、怖いといっても今思うと大したことはありませんでしたから。でも一人暮らしを始めてからはうっかり怖い話を聞いてしまわないように本当に気を付けています。夜トイレに行くときやお風呂に入るとき、かなり怖くなってしまうんです。

それでも電車の中などで怖い話を耳にしてしまうことがあって、そんなときは帰宅したあとが大変です。とにかく音がないと不安なのでテレビをつけっぱなしにします。寝るときも暗いと怖いので、テレビをつけたまま寝るんですよ。でもそうするとなんだか疲れが取れてない感じがするんですが、やっぱり怖いものは怖いです。テレビつけっぱなしで寝る日々が2週間くらい続いてしまいますね。私はもういい年なので怖がりをなんとか克服したいと思っています。

怖い話を聞いた時にすごい量の汗が出てくるのですが、これはみんな同じでしょうか。
汗の量がすごすぎて周りに人もドン引きするくらいなんです。
汗っかきとも違うと思うんですよね・・・。多汗症なのかな。→久保田式多汗症の内容とは

「スプレッド」とは外為は外貨を取引して差益を得る取引です。

取引の値段は、四六時中変化しています。

 

これが為替市場です。

 

テレビのニュースをみていると、ドル円やユーロ円の為替相場の情報が流れる時があります。

 

見かけるのが、「本日のマーケットは1ドル=80円50銭から52銭で取引されています」という具合です。

 

それは80円50銭から80円52銭の間でトレードされているという事を意味するのではなくドルの買値が80円52銭、売値が80円50銭ということを表示しています。

 

すなわち、売買には買値と売値の値があるという事です。

 

売値、買値の事を別の言い方で示しているFX業者も存在しています。

 

一般的に売値が低く決定されています。

 

現実に買値は高く、売値は安くなるものです。

 

この差額をスプレッドといい、取引会社の儲けとなっています。

 

スプレッドの狭さは取引会社によって変化します。

 

スプレッドの狭さは自分にとって負担になるので小さいFX会社をセレクトしたほうが得です。

 

ただ、同じFX業者でも場合によってスプレッドの差は変動します。

 

仮に通常は円とドルの通貨ペアでわずか1銭のスプレッド幅だとしても、マーケットの上下が大きい場合には1銭よりも広くなる事があります。

 

という訳で、スプレッドが狭いのと同時に、固定しているということが大事です。

 

現在では動かないスプレッドの幅を示すFX会社も存在しています。

 

実際に取引会社の取引画面の上で本当のレートを確認しなければ判別できないので面倒くさいですが大事な事です。

 

大切な資金を投入して取引するわけですから、リアルな取引の前に、興味があるFX取引会社の新規取引口座開設を遠慮せずにしてスプレッドを点検しましょう。

 

同じ外貨でもその場面での為替の変動率によって通貨のスプレッド幅は変わることがあります。

 

おおむね、銀行間取引市場で売買高が多い米ドル/円やユーロ/円、ユーロ/ドルではスプレッドの広さが狭く別の通貨ではスプレッドの幅が拡大するのが一般的です。

 

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